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理念









戦略は常に戦術を圧倒する

「カウンターベースボール」という「戦略」があって
走塁、盗塁、守備、投球、打撃などの
たくさんの「戦術」が存在する。









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(監督)
岡嵜 雄介
情報科教諭

1981年広島県呉市生まれ。小学6年生から本格的に野球を始める。広島商業時代は主に内野手、高校2年の夏に左打ちに転向。神戸学院大学では外野手に転向。社会人ワイテック時代にはスイッチヒッターになる。2年の社会人野球生活を経て、ショーケーストライアウトに参加する為渡米。フロンティアリーグのチームから契約の話があるも、ビザの発給が困難となったため、四国アイランドリーグの徳島インディゴソックスに入団。2年間プレーした後26歳で現役引退。

引退後、大阪の広告代理店に企画営業として就職するも、とあるきっかけで高校野球の指導者を志し退社。佛教大学通信教育部、日本大学通信教育部を経て、2011年度より京都府立命館高校の教壇に立つ。2012年度の夏のインターハイではホッケー部の監督としてインターハイベスト8進出。2013年度、京都で初めてプロアマ規定解禁の野球の指導者となる。2013年4月~2014年3月立命館高校でコーチ。

2014年4月武田高校副部長を経て、2015年同校部長、2015年7月より監督。

(部長・コーチ)
山本 寛  /データ・守備・財務担当
数学教諭
広高校-神戸大学
2016年武田高校 部長就任
(副部長・コーチ)
井上 遼   /データ主任・スプリットステップ担当
理科教諭
朝倉高校-広島大学
2018年武田高校 副部長就任
(副部長・コーチ)
栗元 一鴻  /ZebrasJr代表・データ担当
数学科
海田高校-九州大学
2019年武田高校 副部長就任
(常勤コーチ)
岡口 昇平  /育成・ZebrasJr担当
武田高校職員(広報)
西南学院高校-西南学院大学
2019年武田高校コーチ就任
(コーチ)
坪島 昴志  /育成・ノッカー・メンタルケア担当
江藤 誠吾  /捕手強化専任
中村 成弥  /バッティング・捕手補佐
黒川 聖也  /外野守備走塁

(栄養アナリスト)
横内 祥太  /栄養強化担当

(テクニカルアドバイザー)
坂梨 広幸  /技術担当
Vienna Wanderers
オーストリア代表監督

(トレーナー)
マック 高島(Mac Takashima) 

Mac’s Trainer Room 代表 

自分自身の広島商業の硬式野球部時代の怪我によりトレーナーを志さし1999年に四国医療専門学校に入学、卒業後の2001年よりオリックスブルーウェーブ(現オリックスバッファロ ーズ)にトレーナーとして入団(オリックス在籍時にはリハビリを担当することも)、その在籍中の2002年にアリゾナフォールリーグに短期トレーナー研修に行き、その頃からメジャーリーグに対するあこがれを抱き、何も知らないアメリカの地でどれくらいやれるのか、自分の力を試すために、2005年に単身渡米しアメリカメジャーリーグのワシントンナショナルズでの2年間のインターンシップトレーナーを経て(2年間で多くの選手から治療と運動療法を合わせた独自のスタイルを高く評価されたことにより)2007年より正式採用となる。そのオフシーズンより日本の子供の肩と肘(野球において致命傷となりうる怪我の多い部分)を救いたいとの一心で、野球肩肘専門のMac s Trainer Roomを開業し野球の障害を中心に日本での活動を始める、トップ選手ばかりでなく、自身のトレーナールームでは小中高生や大学生、社会人のアスリートまで幅広くアスリートのサポートを行う。 独自のトレーニングやコンディショニング、パフォーマンストレーニングなどを京都府立医大や同志社大学と共同研究や論文発表などの活動も行っている。
コンディショニングサポートを行う病院・なか整形外科(京都)・名越整形外科(岡山)・あおいクリニック(大阪)・久美浜病院(京都)
・名古屋医健専門学校  特別講師・仙台医健専門学校  特別講師
Mac s Trainer Room〒730-0049広島市中区南竹屋町6-17広田ビル1Fホームページ http://www.macstrainerroom.com/

メール macstrainerroom@gmail.com 

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